★★最近のご提案例(5~6時間コース)★★

【介護記録の書き方研修】

大好評を頂いている佐藤の「王道」研修です!

 

●「介護記録の書き方(初級編)~介護記録の書き方・活かし方~」

介護記録の必要性とその根拠。自分も利用者も守るための「伝わる記録」の書き方を学びます。まずは書き方の練習からの指導です。

 

●「介護記録の書き方(中級編)~介護記録の指導法~」

よりよい記録を残すためには、現場に任すだけではダメ。管理職の意識改革とチームで取組ための指導法を指導します。

 

【介護支援専門員向け研修】

プロフェショナルから、プロフェショナルになりかけの方まで、ご好評を頂いている「介護支援専門員向け」スキルアップ研修です!

 

●「最新・居宅サービス計画の作成 ~課題整理総括表を使用したプランニング法~」

わかっているようで、なかなかわかっていないのがICF。そもそもICFの概念を知らない講師に聴いてもわかるようにはなりません。ケアマネが知っておきたい「ICFの概念」を解説。新たな負担をプラスにすべく、ICFに基づいた課題抽出法を指導します。

 

●「ケアマネジャーと支援経過記録 ~基本的取り扱い方針を遵守した記録の残し方~」

ケアマネジャーとして残す必要があるのにキチンと残されていないのがこの支援経過。なぜ残す必要があるのか。忙しい中でいかに記録を書いていくかなど、監査対策だけではなく、より良い支援を支えるための支援経過記録書き方を指導します。

 

●「サービス担当者会議の開き方 ~課題整理総括表を使用によるサービス担当者会議の開催法~」

会議では、いろいろなツールを使用しても、進行がうまくなることはありません。会議の成功は、事前準備をする段階ですでに見えているのです。個々の担当者と協働し、自立支援に向けた効果的な支援を支えるために重要な会議の開催法などを指導します。

 

【施設ケアマネ及び介護職員向け研修(リーダー層)】

居宅と施設では、同じ「ケアマネジャー」でも役割が変わります。役割が変われば視点も変わり、方法も変わります。居宅と施設の手法の違いから指導します。

 

●「施設サービス計画と個別援助計画の連動性について ~介護職に求められる介護過程の展開法~」

ケアマネといかに連動し、協働していくか。施設で介護職が間違いやすい「個別援助計画」の作成方法と落とし穴を指摘し、作成方法のコツやマナーも学べる研修です。

 

●「介護保険サービス事業所向け研修」

社会保険審議会でも、話題に上がっている「個別サービス計画作成研修」です。居宅サービス計画に沿って作成することはわかっていてもなかなか作成できません。わかりやすく、そのプロセス、流れ、帳票のまとめ方のツボなどを指導します。

 

【訪問介護・サービス提供責任者向け研修】

ケアマネジャーのように法定研修がないサービス提供責任者を育てるのは、自前で育てるしかありません。その地域にはその地域のやり方がありますが、法令遵守でなければなりません。何を書き、何を記録し、どのように介護職を育成すれば良いかのを基本から指導する研修です。

 

●「最新・訪問介護計画のつくり方(初級編)~介護過程のプロセスと訪問介護~」

ケアマネの「課題整理総括表」と同様に、重要な割には知名度のない「老計第10号」と、テキストで扱われているのに、一部講師の知識不足から普及しないICFの概念を基本からわかりやすく解説します。その上で各種アセスメントツールを使えば、活用度も増してくるでしょう。まさに「鬼に金棒」の介護計画の作成法を指導します。

 

●「最新・訪問介護計画のつくり方(リーダー編)~介護過程の展開を可視化する~」

リーダーになる生まれながらの資質の向上は残念ながら困難を極めます。しかし、リーダーとして必要な知識と技術を身に付け、「総合力」でその役割を遂行することは可能です。リーダーとして生き残るための情報収集法、PDCAの理解、経過記録の残し方などを指導します。

 

【通所介護事業所・管理者及び相談員向け研修】

最近ご要望の多い研修テーマであり、介護業界の「底上げ」としていま一番重要な研修と言えるかも知れません。

 

●「最新・通所介護計画のつくり方(初級編)~介護過程のプロセスと通所介護~」

 お待たせしました。今までは、無資格者も多く、「蚊帳の外」気味であった通所介護も、プロフェッショナルとしての能力が求められる時代が来ました。そこで、通所介護版・ICF(国際機能生活分類)に基づく介護計画の作成法とその考え方をわかりやすく指導します。

 

●「最新・通所介護計画のつくり方(中級編)~介護過程の展開を可視化する~」

 通所介護のプロフェッショナルを育成するためには、指導者層のさらなる理解が不可欠。通所介護で展開される介護過程の方法と理解。計画作成者が残す必要がある経過記録の残し方を指導します。

 

【職種を超えて、全ての対人援助を行う人々を対象】

広く、浅い知識だけではプロフェッショナルにはなれません。職種に関わらない、介護職として必要な知識や心構えの基本の「き」から指導します。

 

●「対人援助技術とは何か(初級編)~自己理解を深め・他者と関わる~」

他者を介護するにはまずは自己理解が必要です。「交流分析」ツールを使用して、自己分析を行い、グループワークを中心として、新たな自己成長の機会となるような研修です。

 

●「対人援助技術(中級編)~リーダーシップとコミュニケーション~」

対人援助を行う者は自己を知るだけではなく、自分の手ごまや地の利を知り、活用できなければなりません。マップ研修を通して、協働で目標に向かって進むためのリーダーの役割や基本が体感できる研修です。

 

以上